読んだ本や気になる事の記録
6対0で日本の勝ち。新戦力はベンチにも入らず。「いきなり公式戦はかわいそう」と試合後に監督は語っていたようだが、次の試合も新戦力を試すと言いながら出場は数分ということになりそうでさびしい。
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10月発売予定の気になる本
8日 「ソウルケイジ」誉田哲也(光文社文庫)
9日 「パパとムスメの7日間」五十嵐貴久(幻冬舎文庫)
15日 「NAME TO A FACE」R・ゴダード(講談社文庫)
23日 「双調平家物語(7)」橋本治(中公文庫)
23日 「GIANT KILLING(12)」ツジトモ(モーニングKC)
23日 「テレプシコ-ラ第2部(3)」山岸凉子(メディアファクトリー)
28日 「ごきげんな裏階段」佐藤多佳子(新潮文庫)
28日 「ブラバン」津原泰水(新潮文庫)
下旬 「夢見る黄金地球儀」海堂尊(創元推理文庫)
ゴダードの新刊が出るが、最近やや面白味に欠けるので見送りかな。
8日 「ソウルケイジ」誉田哲也(光文社文庫)
9日 「パパとムスメの7日間」五十嵐貴久(幻冬舎文庫)
15日 「NAME TO A FACE」R・ゴダード(講談社文庫)
23日 「双調平家物語(7)」橋本治(中公文庫)
23日 「GIANT KILLING(12)」ツジトモ(モーニングKC)
23日 「テレプシコ-ラ第2部(3)」山岸凉子(メディアファクトリー)
28日 「ごきげんな裏階段」佐藤多佳子(新潮文庫)
28日 「ブラバン」津原泰水(新潮文庫)
下旬 「夢見る黄金地球儀」海堂尊(創元推理文庫)
ゴダードの新刊が出るが、最近やや面白味に欠けるので見送りかな。
4対3で日本が逆転勝ち。1-3になった後、相手の動きが悪くなったので、素直には喜べないが勝ったことは評価できると思う。中村俊輔が交代してからの方が面白い試合になっていた。このオランダ遠征を踏まえ、選手構成を考え直して欲しい。それにしても岩政は出さないのならなぜ連れて行ったのか?以前の山口の時もそうだったが、よく分からないことが多すぎる。
0対3でオランダの勝ち。格が違った。相手は、サッカーの試合は90分間だと分かっているが、日本はペース配分など考えずにとにかく前からボールを追いかけまわす。試合後の監督や選手の談話では、このサッカーを90分間続けなくてはとか言っていたようだが、本気だろうか?このまま進むとドイツW杯よりもガッカリする結果になりそう。







